SNMPを用いたトラヒック量取得実験#
UAVとクライアント間で実際に通信を行っていることを実証するための予備実験を行った際に勉強したものである.SNMP(Simple Network Management Protocol)はネットワーク機器やハードウェア機器の管理をするためのプロトコルである.機器情報を取得したり,トラヒック量を取得することができるため,予備実験の中で用いた.
OIDやMIBといったとっつきにくい内容も出てくるが,古典的なプロトコルとして勉強してみると面白かった(現役).最近は,NetflowだとかTelemetryといった技術もあるので,そちらの方も時間があれば勉強してみたい.
| 当時作成した勉強資料 |
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